読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

1月に書いたメモがパソコンから出てきた

memo

1月29日に書いたメモがパソコンから出てきた。

 私ははてなユーザーだと思っている。しかし、はてなユーザーが言及したがるという話題らしい「ゲームセンターであった不思議な女の子の話」に全く言及していなかったどころかはてなダイアリーの更新すらしていなかった。そこで、今更感は漂うが、この「ゲームセンターであった不思議な女の子の話」に言及して、はてなダイアリーを更新したいと思う。

「ゲームセンターであった不思議な女の子の話」は、サンドウィッチマンの宮澤に似ているという男が、吹石一恵似の不思議な行動を取る女性に出会い、彼女に興味を抱いていくという話だ。この話題が創作なのかどうなのか、創作であるとすれば結末の持って行き方は適切なのかというのが話題らしい。
私もこの物語を読んだが、まったくもってそのようなことには思い至らなかった。

読み始める前
ああ、好きだった○○さんとデートしたかったなあ。
たくさんブックマークされているのか。どんな感じに機会な展開が待ってるのかな。
読んでいる途中
吹石一恵似の女性とのデートか。いいなあ。
ああ、好きだった○○さんとデートしたかったなあ。
読み終わった後
なんかこの前久々に見た「今、会いにゆきます」とか思い出すなあ。良いなあ竹内結子
ああ、好きだった○○さんとデートしたいなあ。したかったなあ。

結論
ああ、好きだった○○さんとデートしたかったなあ。