友達の友達で、別の友達の友達でもある人は友達なのかもしれない

「ネット以外でも面識があったマイミクAのマイミク」で、かつ「ネット以外でも面識があったマイミクBのマイミク」は知り合いかも、と思って、mixiGraphを使いながら探してみたら、幼なじみが結構いた。
でも、私の記憶は当てにならない上、相手がどのくらい覚えてもらえているのかも怪しいので連絡が取りにくい。
私の思い出の劣化が急速に進んでいるのにも困った。お互い会ってない年数が長いので、記憶の劣化・変質がお互い進んでいそうだ。もう手遅れかもしれない。
お互いにとって、忘れないうちに連絡を取って劣化を阻止するのがしあわせなのだろうか、それとも劣化に任せて忘れ去ってしまった方が幸せなのだろうか。