上には上が、下には下が

上には上が、下には下が。それが正直な大学の印象。
英語やフランス語の発音が流ちょうだったり、文法解釈で切り出す視点が違っていたり、バドミントンがうまかったり、と、はっとさせられるものがある。
下については、ふれないでおこう(人のこといえる立場か否か分からないから)。